交配生産(5年先を見据える畑人)
オリジナルフルーツ生産農場
トロピカル  ファーム ちゅらび
代表 城間正守



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NHK おはよう日本で放送された、ちゅらみやらび
ドラゴンフルーツ
ちゅらみやらび
平成19年に、わが国で始めてドラゴンフルーツで品種登録(新品種)されたトロピカルフルーツ。
ドラゴンフルーツは中南米原産で果肉は白肉と赤肉が主流である。
 白肉については、味が淡白で水分も少なく糖度も10度〜12度前後が大半で市販されている。
 赤肉については、白肉より水分は多く甘さも感じられるが糖度と色素にバラツキが大きく味覚が安定しない。
 この、白肉と赤肉にない特性とドラゴンフルーツの今後の展望に希望を与える確立された果実と認識しています。
農林水産省
平成19年種苗法による品種登録
登録番号:第15880号
品種名称:ちゅらみやらび
特許庁
商標登録(平成20年)
登録番号:第5118162号
ちゅらみやらびの特徴
果肉は、パステルピンクで大果(平均550g)果汁が多くジュウシーでクリーミーな食感が特徴。
 甘さも、糖度に換算すると15度から18度と高く、容姿もよく当農園の自慢の果樹である。
 尚、このちゅらみやびは開発から生産までに10年の歳月を要したこらわりのトロピカルフルーツです。


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